落掛
otoshigake
1. 「落し掛け」、「落し懸け」とも書き、「おとしかけ」と読まれることもある。床の間や書院窓の垂れ壁を受ける横木。
2. 仏龕仏像や経文などを安置する室、又は容器。の欄間の下に施される彫物。
3. 木製の火鉢の中に嵌め込まれる、灰を入れるための銅製の箱。
4. おとしづみ。
参考文献1. p170-171, 参考文献2. p210, 参考文献13. p61.
1. 「落し掛け」、「落し懸け」とも書き、「おとしかけ」と読まれることもある。床の間や書院窓の垂れ壁を受ける横木。
2. 仏龕仏像や経文などを安置する室、又は容器。の欄間の下に施される彫物。
3. 木製の火鉢の中に嵌め込まれる、灰を入れるための銅製の箱。
4. おとしづみ。
参考文献1. p170-171, 参考文献2. p210, 参考文献13. p61.