方形造り
hōgyōzukuri
(英:pyramidal roof, polygonal roof)
宝形造りとも書く。
1. 平面が正方形又は八角形の建物で、その頂点が一か所に集まっている屋根の形式。社寺建築においては心柱が必ず通る。それぞれ四柱造り、八柱造りとも称された。
2. 明治時代に寄棟造りをも含めて呼ばれた名称。
参考文献1. p36, 参考文献2. p1523, 参考文献3. p104, 参考文献9. p674.
関連語

聖福寺(所在地:福岡市博多区御供所6-1)

別角度
(英:pyramidal roof, polygonal roof)
宝形造りとも書く。
1. 平面が正方形又は八角形の建物で、その頂点が一か所に集まっている屋根の形式。社寺建築においては心柱が必ず通る。それぞれ四柱造り、八柱造りとも称された。
2. 明治時代に寄棟造りをも含めて呼ばれた名称。
参考文献1. p36, 参考文献2. p1523, 参考文献3. p104, 参考文献9. p674.

聖福寺(所在地:福岡市博多区御供所6-1)

別角度